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TOPICS & NEWS


頑張っているのに評価されない…それ、「役割のズレ」かもしれません
毎日、売場に立っている。お客様に向き合っている。数字も追っている。それなのに——
なぜか評価が伸びない
上司からのフィードバックが曖昧
“頑張ってる”のに報われない感覚がある
そんな違和感を抱えたまま働いていませんか?
ファッション業界(ラグジュアリー/アパレル/ジュエリー/時計/フレグランス/レザーグッズ)の販売員・店長の転職相談で多いのが、次の悩みです。
「自分の強みはあるはずなのに、うまく言葉にできない」
結論から言うと、転職で大切なのは“今の会社で何をしているか”より、“どんな役割を担える人か”を言語化できることです。
信穂 矢野
3月11日読了時間: 3分


第一印象は「才能」ではなく「プロセス」で整えられる
「見た目はどうでもいい。人は中身で勝負だ」そう思いたい気持ちは、私にもありました。 けれど先週、ノッブス裕子さんを講師にお招きして、TOU Inc.が @mute cafe で開催した研修**「相手に“伝えたい印象”が伝わっている?」**に参加して、考えが大きく変わりました。 結論から言うと—— 第一印象は“センス”や“才能”ではなく、再現できる「設計」と「練習」で変えられます。 特に、初対面の相手と関わる機会が多い方(販売職・店長・営業・人事など)は、あなたが意図しない形で、仕事の成果に直結している可能性があります。 なぜ面接で「第一印象」が勝敗を分けるのか(販売職は特に) ラグジュアリー領域の採用では、スキルや実績だけでなく、次のような“空気感”が見られます。 ブランドの世界観を「身体で表現」できるか お客様の前に立ったとき、安心感・信頼感が出るか チームと働く上で、清潔感・落ち着き・対話姿勢があるか つまり面接は、言い方を変えると**「短時間の接客体験」**でもあります。このとき、言葉が良くても、表情・声・姿勢が噛み合っていないと、評価が伸
信穂 矢野
3月4日読了時間: 4分


キャリアの棚卸し完全ガイド|ラグジュアリー販売員が“強み”を言語化して、理想の転職に近づく方法(テンプレ付き)
ラグジュアリー/ジュエリー/時計/レザー/フレグランス販売経験者向け。転職するか未定でもOK。キャリアの棚卸しをテンプレで整理し、職務経歴書・面接で刺さる強みに変える方法を解説。
信穂 矢野
2月21日読了時間: 5分
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